辺野古海上ヤード中止、軟弱地盤が理由か 政府資料で存在判明
大浦湾側の護岸「K4」(中央左)から沖合に延びる「K8」護岸の建設が始まり、汚濁防止膜が設置された辺野古沖合=5日、名護市(小型無人機で撮影)
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