道路のタイヤ痕は、減速を促すハンプ(こぶ)の上にも残されていた=5日午前7時40分ごろ、沖縄県国頭村
道路のタイヤ痕は、減速を促すハンプ(こぶ)の上にも残されていた=5日午前7時40分ごろ、沖縄県国頭村
世界自然遺産候補地の緩衝地帯でドリフト走行する2台の乗用車=5月5日午前0時過ぎ、国頭村辺野喜ダム周辺 ドリフト走行があった約5時間後、タイヤ痕の残る道路脇からヤンバルクイナ(中央上)が茂みに入っていった=5日午前7時半ごろ、沖縄県国頭村辺野喜※スマホアプリで画質加工したものです 道路のタイヤ痕は、減速を促すハンプ(こぶ)の上にも残されていた=5日午前7時40分ごろ、沖縄県国頭村
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