沖縄県住宅供給公社(那覇市旭町)で、公営住宅の入居申請などを受け付ける窓口カウンター内に「貧乏退散」と書かれたシールが貼られていたことが28日、分かった。2月上旬に外部からの指摘を受け、公社は「不適切だった」と謝罪。