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参加した子どもたちの声

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「未来へ#いのちを歌おう」への想い

世界規模の新型ウイルス流行で、
子どもたちを取り巻く環境も大きく変わりました。
友人と遊ぶことが制限され、
リモートで授業が行われるなど、
これまでと生活の在り方が様変わりしています。

そのような中、沖縄タイムス社は、
2021年度からSDGs企画
「未来へ#いのちを歌おう」を実施します。

県出身の音楽デュオ、Kiroro(キロロ)
ボーカルの玉城千春さんが、
沖縄県内の小・中学校を訪ねて、
演奏と歌を織り交ぜながら、
夢を叶えてきた自身の
ライフストーリーを紹介し、
オリジナルソング「命の樹」の
制作秘話を通して、
夢、命の尊さを届けます。

沖縄タイムスSDGsプロジェクト MIRAIづくり
※「SDGs」とは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」世界の実現に向け、2015年9月の国連サミットで採択されました。17の目標と169のターゲットからなる2030年までに目指すべき世界共通の目標。

玉城 千春さんからの
メッセージ

新しい夢が生まれました。
沖縄の子供達に、直接歌を届けにいきたい。

昨年、私が読谷中学校の生徒と制作した曲
「命の樹(桜の木)」と共に
これまでの経験を語り、歌いながら
夢、命の大切さ、様々な想いを届けます。

「未来へ」を作った頃のように
溢れる想いを形にしていく。
原点に戻り、また新しい挑戦です。
私のそんな姿を応援してくだされば幸いです。

Kiroro(キロロ) 玉城 千春さん

プロフィール:玉城 千春(たましろ・ちはる)

沖縄県読谷村出身。幼い頃から歌手になるのが夢で、1995年にKiroro結成。ボーカル、作詞作曲。96年インディーズデビュー。「長い間」「未来へ」「Best Friend」などのヒットを生み出した。現在、3人の子どもの母親として、沖縄で育児をしながら音楽活動中。

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