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政策で選ぶ

花城大輔

基本データ

選挙区沖縄市区
玉城県政への立場野党
趣味映画鑑賞。主にサスペンス
勝負メシ豚カツ、カツカレー
好きな場所幼少期の思い出が詰まった胡屋

政策注力分野

基本的な考え

政治家を志した理由 26歳から41歳まで青年会議所という団体で活動させて頂く中で、政治家と関わる機会が多くあり、自然と政治に関心を持ち始めました。

2011年東北の震災の復興支援で岩手県陸前高田で100日以上活動する中で政治家を目指す決意をいたしました。

当時の沖縄県知事、仲井真弘多氏の影響を大きく受けています。
地域のありたい姿 祖国日本、故郷沖縄、そして愛する地域はすべて一本のベクトル上になければ、真の幸せととはならず、住暮らす地域が違うだけで、人々の幸福感に違いが出てくるものだと思っています。

まずは地域の声を市町村、そして県政へと届ける仕事を通して、一人ひとりが幸福感を感じられるような地域にしたいと考えています。
解決したい課題 沖縄県は、祖国復帰後目覚ましい成長を遂げてきました。

しかしながら、県民所得は低く、こどもの貧困をはじめとする経済格差の問題や子育て環境の未整備等、問題が山積しております。

沖縄県の基軸ともなる新しい産業を構築することで、税収や県民所得を向上させ、これらの問題解決を図りたいと考えています。

具体的な政策

解決するための重要政策(1)
-50.地方分権・創生
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2022年に期限切れとなる沖縄振興特措法に代わる、新しい10年を見据えた計画を策定すると共に、これまで解決できなかった諸問題を解決するための施策を講じていく。
解決するための重要政策(2)
-16.子育て支援
-17.教育政策
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生まれた場所が違うだけで、夢や希望を語れなくなっているこどもたちが増えている。

毎日3回の食事や学ぶ権利が当たり前になるよう、生活支援、就学支援を充実させていく。
解決するための重要政策(3)
-6.景気対策
-50.地方分権・創生
-51.その他
沖縄近海に存在する海底資源を有効活用し、新しい産業を興すことにより、税収と平均所得を向上させ、人材育成と併せて、沖縄に山積する諸問題を解決していく。

重要政策

(1)女性政策 女性の社会進出を当たり前にするためには、待機児童の解消をはじめ、女性の働く環境を整備することが急務である。

また、企業にも理解を求め、女性の働く環境整備に積極的な施策を推進する企業を支援することで、女性の雇用拡大を図る。
(2)中心市街地活性 選挙区の沖縄市に於いては、現在一万人収容できるアリーナを建設中である。

スポーツ、芸能を始め、あらゆるジャンルのイベントを行うこと中心市街地との連携を図りながら、新しい街づくりを提案していく。
(3)道路整備網 沖縄県の道路の渋滞問題は深刻な状態にある。

その中でも沖縄市の渋滞についても同様であり、特に沖縄南IC、沖縄北ICの出口付近の渋滞緩和については喫緊の課題である。

道路の拡幅等の改善するとともに。沖縄中IC(仮称)を新設することにより、抜本的な解決を図る。
(4)企業誘致 沖縄市の東海岸で工事中の東部海浜開発事業を促進します。

全長900mのビーチを有するリゾート地に合わせた魅力ある企業を誘致し、市民生活の憩いの場所、新しい観光の拠点とする。
(5)観光振興 嘉手納空港の民間活用を提案して参ります。

これが実現できれば県道20号線(ゲート通り)を中心に開発が期待され、新たな街づくりが期待されます。

宿泊や飲食、観光土産も含め、現在存在する店舗にも大きな期待が寄せられるものと考えます。