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宮城一郎

基本データ

選挙区宜野湾市区
玉城県政への立場与党
趣味ゴルフ、映画鑑賞
勝負メシ何でもよく食べる
好きな場所我が家

政策注力分野

基本的な考え

政治家を志した理由  翁長前知事の誕生により、ウチナーンチュはもう我慢しなくてもいい、日本政府の言いなりにならなくていい、そう思えた瞬間であった。

 今、沖縄は大きな転換点に立っており、私は傍観者ではなく、当事者として時代の変化に関わりたい、沖縄が抱える諸問題を一歩でも前に進めたい。その決意で県議会議員選挙に挑戦した。
地域のありたい姿  責任世代である私たち30~50代が地域の先輩から歴史を受け継ぐ。

 同年代の仲間と発展させる。そして次代の子どもたちに引き継いでいく。

 子どもたちの成長と先輩たちの慈しみの間に立つ責任世代が活躍できる地域をめざします。
解決したい課題  12年も普天間の危険性を放置する辺野古新基地建設は「原点は普天間の一日も早い危険性の除去」と逆行する。

 「辺野古が完成しても普天間が返還されない」可能性が高まった今、辺野古新基地建設に依らない普天間の早期返還を求めていきます。

 また、子どもの貧困問題や保育士不足を解消するため、県民所得の向上に取り組みます。

 観光産業を県経済の牽引役として位置づけ、量より質、持続可能な発展モデルを提言します。

具体的な政策

解決するための重要政策(1)
-49.外交・安全保障
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沖縄県が率先して武力抑止力に頼ることのない近隣諸国との友好都市提携を構築し、軍事基地の撤去を求めていきます。
解決するための重要政策(2)
-6.景気対策
-23.雇用創出
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若い子育て世代が貧困問題にあえぐ事がないよう、県経済発展と豊かな県民生活の実現に取り組む。
解決するための重要政策(3)
-41.観光振興
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入域観光客1,000万人時代が到来したが、一方で客室の供給過剰感が顕在化している。

海洋博不況と同じ轍を踏まぬようアフター五輪にしっかりと備え、適正な利益率を定め量から質への転換。持続可能な観光モデルを構築する

重要政策

(1)  沖縄県が率先して武力抑止力に頼ることのない近隣諸国との友好都市提携を構築し、軍事基地の撤去を求めていきます。
(2)  若い子育て世代が貧困問題にあえぐ事がないよう、県経済発展と豊かな県民生活の実現に取り組む。
(3)  入域観光客1,000万人時代が到来したが、一方で客室の供給過剰感が顕在化している。

 海洋博不況と同じ轍を踏まぬようアフター五輪にしっかりと備え、適正な利益率を定め量から質への転換。持続可能な観光モデルを構築する。
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