沖縄公文書

米軍普天間飛行場の返還や辺野古の新基地建設を巡り、大田昌秀、稲嶺恵一、仲井真弘多、翁長雄志の4県政で約22年もの間、重要な意思決定をした際の議事録が残されていなかったことが判明した。記録保存の在り方や県公文書の取り扱いの実態、公文書管理条例制定の必要性を探る。

▶普天間・辺野古、4県政の議事録なし
▶連載 抜け落ちた記録―沖縄公文書

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